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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第4話感想

2019-07-30

あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。第4話感想です。楽しく過ごせそうなバーベキューでしたが、めんまの作った蒸しパンでシーン!となってしまった面々。ゆきあつがめんまの気持ちをねじ曲げるような言動をしたせいもありますが流石にもう少し空気嫁と。ゆきあつもバカにした様子で帰ってしまい、ジンタンも同じく帰ってしまいます。

また引き篭もりの生活に戻ってしまうジンタンでしたが、そこに訪れたのはなんと鶴子。意外と行動力のあるお人でした。曰く平和をバスターしてやるのよ、と。ジンタンをゆきあつにけしかけ煽らせるのが目的だった様子。

その夜、ゆきあつを除いた超平和バスターズは秘密基地に揃います。鶴子は何か思惑があるみたいですね。
そして衝撃(笑 の展開へ。

とりあえず鳴子がいじらしくて可愛いですね!だとかポッポがやっぱりいいやつだとか、いちいちめんまの悲しそうな笑顔が切ないだとか鶴子が策士でいいキャラだったとか色々思うところがあったのですが、全てラストのゆきあつが持って行きましたねww 冗談半分だったのにマジで女装だったのかよ!!w まあどうせゆきあつと見せかけ鶴子なんでしょ?とか思ってたのにww 鶴子が意味ありげにゆきあつを見ていたのはスネ毛チェックだったという・・・なんという洞察眼。

あー他にも色々あったはずなのですがゆきあつインパクトであまり覚えていないという罠。ジンタンを気にしすぎて友達の印象が悪くなっている鳴子がイジめられないか心配です。あとめんまはどうやら崖から足を滑らせて転落したみたいですね。

さて・・・女装がバレてジンタン以上の変態であることがバレてしまったゆきあつと、それを目撃してしまった超平和バスターズの面々。これからどうするんですかねw

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