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俺たちに翼はない 第7話 感想

2019-07-30

俺たちに翼はない 第7話感想です。

ついに表に出た歩く放送禁止、俺達の迦楼羅。姿は隼人のままなんですねえw 迦楼羅だけは変装しないとならないのか。とりあえず今話は最初で最後のガルーダ祭り。ついでにかなりファン向けの内容になっていたと思いますがw YFBとR-Wingが何の描写もなく慣れ合っているとかもうどうでもいいやって感じです。

OPに出ているにも関わらずここまで一言の台詞もなかったプラチナの出番がようやく・・・と思ったら何も悪いことしてないのに被害者に。そこからクリスマスにイチャつくカップルへの嫉妬からかなんなのか、ケーキの投げ合い合戦が開始。もう意味わからんわww まあ原作の迦楼羅編は流石に公共の電波に載せるわけにはいかないと思いますので致し方ないか。とりあえずカケルが幸せそうだったので全てを許そう。ただの遊べなかった子供、ですからね彼は。ひと通り楽しんだ後は羽田家へ帰宅。そして小鳩の気持ちを知った迦楼羅は、その願いを叶えるため自ら奈落へ没し、本当の「羽田鷹志」を連れ戻しにいくのだった・・・。

といったところで7話終了。

あ、あれ・・・やだ迦楼羅カッコイイ・・・。そんなバカな・・・。彼の狂気的な面がソフトになったからそう感じるだけなのか・・・?

今話は原作からすると改変ってレベルじゃねーぞ!という内容だったのですが、ファン的には今までで一番良かったかも知れないです。迦楼羅とカケルの会話もぶっ飛んでたし、何より普通に腹抱えて笑えましたよw 流石ガルーダだわ。

ワニ食べるのだぞ。

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